ゴルフ雑誌情報 週刊ゴルフダイジェスト10/3号は100ヤード以内のウェッジワーク特集

2017年9月19日に週刊ゴルフダイジェスト10/3号が発売されました。
今週のゴルフダイジェストの注目記事や内容を紹介します。

 

 

100ヤード以内を2打で上がりたい!

週刊ゴルフダイジェスト10/3号が2017年9月19日に発売されました。

 

表紙は宮里優作です。

 

今回の週刊ゴルフダイジェストの特集は、

100ヤード以内で差をつける!
さあ、ここから「2打」で大人のウェッジワーク

です。

100ヤードを制した男、トム・ワトソンに、100ヤード以内から2打で上がるためのウェッジショットのコツを聞いています。

トム・ワトソンいわく

「狙った距離をいかに正確に打つか。どんなにいいショットをしても、距離が合ってなければ意味がないだろう?」

確かにその通りですね。
ショートゲームを極めてレベルアップを図りたいアマチュアゴルファーは必見の内容です!

 

そのほか

読者限定で承ります!
スピンが違うね! プロ仕様の「溝」加工

が興味深い記事です。

プロのウェッジショットは、キュキュッとボールにスピンがかかっています。
憧れますよね!

実はプロのウェッジには特別な溝の加工がされていて、このスピンが可能になっているとのこと。

憧れの激スピンを実現するために、プロ仕様のウェッジ溝加工を受け付けてくれるようです!
これはぜひやってみたいですね!

 

そのほか、

フラット軌道では飛ばせません
トップの位置低くなっていませんか?

も注目です。

曲がって飛ばない球が打ちたいのはアマチュアゴルファーはみんな一緒です。

ただ、年齢とともにトップの位置が低くなって、距離が出なくなったり、曲がるようになることがあるそうです。

最近、飛距離が落ちた、曲がるという悩みがあるアマチュアゴルファーは、一度、見ておくといいでしょう!

 

そのほか

ズズズ・・・・・・間違いない!
このゴルフ場には『蕎麦打ち名人』がいる

はそば好きなら必見です。

たまに、ここは蕎麦屋かなと思うほど、美味しい蕎麦をだしてくれるゴルフ場がありますよね!
お昼に美味しい蕎麦を食べたら、スコアもアップするかもしれませんね!

 

そのほか

真似したらミスが激減!
松山英樹の「3段階素振り」
マレット派続々!
もはやパットは感性よりも『慣性』だ!
こんなとき、どう打つの?
プロが一番嫌がる左からのアゲンスト

などが掲載されています。

 

ドライバーばかりに焦点がいきがちですが、スコアを左右するのはやっぱりショートゲームです。
とくに100ヤード以内から2打であがれたら、アマチュアゴルファーにとっては上出来ですよね!
100ヤード以内のショットを磨きたいなら、一度、確認しておくといいですよ!

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