ゴルフ雑誌情報 週刊ゴルフダイジェストは松山英樹愛用のペルツパターが付録

2017年7月18日に週刊ゴルフダイジェスト8/1号が発売されました。

今週のゴルフダイジェストの注目記事や内容を紹介します。

 

 

ペルツパッティングチューターが付録

週刊ゴルフダイジェスト8/1号が2017年7月18日に発売されました。

表紙は松山英樹です。

 

今回の週刊ゴルフダイジェストは、

今すぐ使える! 松山英樹も使っているパット練習器具
デーブ・ぺルツ直伝『パッティングチューター』

の簡易版が付録として付いています。

フィル・ミケルソンも教わったという世界一のパットの先生デーブ・ぺルツが創りだした練習器具パッティング・チューターの厚紙バージョンが付いています。

松山英樹が使用して話題になって、しばらく品切れ状態だったペルツゴルフ。

デーブ・ぺルツは、ストロークの43%を占めるパッティングの重要性を説いていて、いわゆる「入れごろ外しごろ」のパットをいかに沈めるかでスコアは大きく違ってくると言います。

芯に当たって3メートルが入り出すパット教室とぺルツ開発の「パッティング・チューター」お試し版が連動して記事を展開しています。

パターの上達を目指すアマチュアゴルファーは必見ですね!

 

特集は、

フェースはつねに閉じ気味
これが今どきの『左手リード』

と題して、左手の使い方をレッスンしています。

 

昔から左手のリードが、アプローチからドライバーまで共通して重要だと言われています。
でも、この左手リードがドライバーの場合だけ、変わってきていると言います。

クラブの進化にともなって、セオリーと言われていたことが変わってきています。

今のドライバーでは、フェースを閉じておかないと、左手リードが成り立たないのかもしれませんね。

ドライバーショットの左手リード、うまくいってないなら一度疑ってみるのもありですね!

 

そのほかで注目は、

ゴルフのイライラをスカッと解消!
「アンガーマネジメント」でスコアアップ

です。

最近、いろいろなところで耳にするアンガーマネジメント。

要するに怒りをコントロールすることですが、ドライバーでOBを打ってしまって、頭に血が登ったままで次のショットに向かっていませんか?

それでは良いスコア、リカバリーは期待できませんよね。

ラウンド中の心の浮き沈みを上手くコントロールすることで、スコアアップも十分に可能なので、一度見ておくといいですよ!

 

そのほか、

正しく飲んで熱中症を予防しよう!
トッププロたちはどんなドリンクを飲んでいるのか

も気になる記事です。

今年の夏は猛暑になりそうなので、しっかり熱中症対策をしてゴルフを楽しみましょう!

 

そのほか、

宮里藍、最後の全米女子オープン
全英オープンプレビュー

なども載っています。

 

今週のゴルフダイジェストは、ペルツのパター練習機の簡易版が付いていてお得ですね。
パターが課題ならおすすめですよ!

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